2006年05月18日

究極の4コマまんが

こんにちは、凡才塾塾長のGazzoです。


今日は、4コマまんがを掲載します。

4コマまんがと言っても、まんがでは掲載できないので、文章で伝えますので、

頭の中で、絵を想像しながら、文章を読んでくださいね。

第四話に、「オチ」がきますので、第三話が終わった時点で「オチ」を考えてください。

最初に断っておきますが、この4コマまんがの「オチ」は下ネタです。

もしかすると、男性にしかわからない「オチ」かもしれませんが、

女性の方も想像力をふくらませて、考えてください。


本題に入る前に、なぜこの4コマまんがを取り上げるかをお話します。

セールスレターを書くときの、ひとつの基本が起承転結です。

セールスレターだけでなく、すべての文章において起承転結は、いかされています。

文章を直接書くより、絵で想像して、起承転結を考えた方が、

スラスラ文章が書けますので、セールスレターの書き方の勉強だと思って、

4コマまんがを読んでください。

できれば、思う存分エッチなことを想像して、読んでください。

今までの私のキャラにないようなことを書いていますが、

実は、めちゃめちゃエッチです。


では、本題の4コマまんが第一話に入ります。


時代は、第二次世界大戦真っ最中。

日本陸軍のある兵士が戦場へ・・・・・。

その戦地は、爆撃銃弾の雨嵐。

果たして、その兵士は無事帰国できるのか!?

つづく

■編集後記 -------------

第一話では、全くエッチなところは出ませんでしたよね。

期待はずれですいません。

第三話から出てきますので、乞うご期待。

―――――――――――――――――――――――――――――――



4コマまんがのつづきです。

では、4コマまんが第二話に入ります。


その日本兵は、命からがら何とかキャンプ地まで、もどってきました。

手足を含め、いろんなところを負傷しています。

その中でも重症なのが、クチでした。

飲み喰いはおろか、しゃべることすらできない状態です。

つづく

■編集後記 -------------

まだ、展開が読めないですよね。

この時点で、オチまでわかる方は天才か?

それとも、私と同じくどスケベか?

―――――――――――――――――――――――――――――――



4コマまんがのつづきです。

では、4コマまんが第三話に入ります。


クチを負傷した日本兵は、直ちに手術をしなければなりません。

このままでは、食事もしゃべることすらできません。

ただし、ここは戦場近くのキャンプ地。

十分な設備は整っていません。

主治医は、その日本兵に、ある提案を持ちかけます。

クチの代わりになる部分として、女性の性器を移植することをすすめます。

日本兵は、思い悩んだ末、その手術を受けることにしました。

手術は、無事終了。大成功でした。

つづく

■編集後記 -------------

いよいよ次は第四話に入ります。

オチがわかりましたか?

もう一度じっくり考えてください。

―――――――――――――――――――――――――――――――

















では、4コマまんが最終話です。

第一話から振り返ると、

<第一話>

時代は、第二次世界大戦真っ最中。

日本陸軍のある兵士が戦場へ・・・・・。

その戦地は、爆撃銃弾の雨嵐。

果たして、その兵士は無事帰国できるのか!?

<第二話>

その日本兵は、命からがら何とかキャンプ地まで、もどってきました。

手足を含め、いろんなところを負傷しています。

その中でも重症なのが、クチでした。

飲み喰いはおろか、しゃべることすらできない状態です。

<第三話>

クチを負傷した日本兵は、直ちに手術をしなければなりません。

このままでは、食事もしゃべることすらできません。

ただし、ここは戦場近くのキャンプ地。

十分な設備は整っていません。

主治医は、その日本兵に、ある提案を持ちかけます。

クチの代わりになる部分として、女性の性器を移植することをすすめます。

日本兵は、思い悩んだ末、その手術を受けることにしました。

手術は、無事終了。大成功でした。













<いよいよ最終話>

翌朝、その日本兵は、死亡。

死因は、背骨骨折!!




どうでしたか?想像通りのオチでしたか?

それとも、全く想定外でしたか?

ネタ的には、下品だったかもしれませんが、

これが、起承転結というものです。

最後には、驚きと共感があったでしょ!!

(共感をしたのは、男性だけだったかも?)

是非、セールスレターに活かしてください。

直接的に活かすことはできないでしょうが、

起承転結に、文章構成することを意識して、文章を書くように心がけてください。


■編集後記 -------------

オチがわからなかった方は、メールください。教えますので。

女性の方には、想像できなかったかもしれませんね。

女性の読者をなくすようで心配ですが、

冷ややかな目で見ないでね。

今後も、時々下ネタが出てくると思うので、

ご意見ご感想お待ちしています。
posted by Gazzo at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月16日

逆転発想

こんにちは、凡才塾塾長のGazzoです。


前号で、気が向いたら私の師匠を紹介すると言いましたが、

気が向かないので、今日はお教えできません。

ただ、何人かの方には、直接メールをいただきましたので、

教えました。

やっぱり、まだ内緒にしておきたいから。(まだまだ凡人から抜け出せませんので)


今日は、逆転発想についてお話します。

パパイヤ鈴木とおやじダンサーズを例に話していきます。

パパイヤ鈴木とおやじダンサーズとは、

サザンオールスターズなどの振り付けを手がけるパパイヤ鈴木を中心とするおやじ6人からなるダンスグループです。

このダンスグループの誕生秘話に、逆転発想のヒントが隠されています。

パパイヤ鈴木さんとダンスとの出会いは、

中学生のころに、「歌にはリズム感が必要だ」と父親に言われ、ジャズダンスを習うようになったのがきっかけだそうです。

高校生の時には、プロのダンサーとしてステージに立ち、いつしか振り付けしになっていた。

振り付けしとしては、大成功をおさめるが、ある時、

「僕は、ダンサーでもなく、振り付けしでもなく、歌手になりたかったんじゃないのか?!」と気付いた。

そこで、逆転の発想を思いついた。

「普段まったく踊らなさそうな人が、踊ったら・・・・。」

「今、家庭の中で一番弱く、それでいて社会的存在・・・・。」

それが「おやじ」

”サプライズ”いい意味での”裏切り”、まさしくコレです。


ありきたりのものではなく、アッと驚きつつも、共感できるもの。

ビジネスには、絶対必要なものです。

凡人が成功するから、驚きや共感があるのであって、

天才が成功しても、何もおもろしくありませんから。


皆さん、いい意味での”裏切り”をやっていきましょう。!


■編集後記 -------------

私の師匠をメールで教えた方の中から、

師匠の商材を購入された方がいます。

また、ライバルが増えました(笑泣、複雑・・・)
posted by Gazzo at 08:44| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月15日

「困っていました。でも解決しました。」

こんにちは、凡才塾塾長のGazzoです。

あなたは、メルマガを何誌購読していますか?

私は、約50誌を購読していました。

50誌の中には、1週間に1回の配信もあれば、1日に2、3回も配信してくるメルマガもあります。

で、毎日、読みきれないほどのメルマガが送られてきます。

中には、すごく大事なものや優良なメルマガもあります。

その一方で、アフィリエイトだけのメルマガもあります。

宣伝ばかりのメルマガは、正直うんざりするのですが、

そんなメルマガも、たまにいい情報が入っている場合もあるので、

なかなか解除できず、ついつい継続してしまっていました。


ですが、ほとんど解除してしまいました。


解除するきっかになったのは、

前号のメルマガでお話しました師匠からのメールでした。

私には、師匠と呼べるという人がいる(実際には、師匠とは読んでいませんが)というお話をしましたよね。

その方も、私と同様宣伝ばかりのメルマガにうんざりきていたらしく、

大事なメルマガだけを残して、すべて解除したそうです。

しかも、残したメルマガを教えてくれましたので、

私も迷わず、不用なメルマガは解除しました。


私の羅針盤であるその方が、「いらない!」というものは、私にとっても「いらない!」ものです。

自分ひとりでは、決断できなかったことが、あっさり実行できました。

次回のメルマガで、もしかすると、私の師匠を紹介するかも?(気が向いたらね!)

だって、私にとってのメリットは、この方の商材を購入してもらったとしても、

アフィリエイト報酬がいくらか私に入るだけですから。

目先のアフィリエト報酬より、私のライバルが増える方が脅威です。

だから、まだ内緒にしておきたい。これは私の素直な気持ちです。



■編集後記 -------------

メルマガが少なくなって、すっきりした反面、ちょっぴり淋しいです。

これは、本音です。

でも、後悔はしていません。

不用なメルマガをチェックするほど、無駄な時間はありませんから。

―――――――――――――――――――――――――――――――
posted by Gazzo at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

愚直が成功への最大の近道

今日は、「愚直」を絵に描いたような人物を紹介したいと思います。

その方の名前は、佐野浩一氏と言います。

佐野氏は、大学を卒業して13年間、教師。

つまり37歳までビジネス経験ゼロからスタートして、

3年で株式会社本物研究所の代表取締役社長に就任しました。

教師時代は人づくり、人を育てる仕事をやっているので金儲けのためではないという自負があり、

ビジネスの世界は嫌いだったそうです。

そんな佐野氏が、どうしてたった3年で代表取締役社長に就任できたかというと、

佐野氏には、お手本になる師が存在していました。

その師を羅針盤に、愚直に実行したのです。

すべてが、ゼロからの出発だったので、日々コツイコツと、まじめに、

愚直にやり続けることが最大の近道だと信じて疑わなかったのです。

なんて幸せな人なんでしょう。佐野氏という人は。

人は、生まれて死ぬまでの間に、師匠と思える人に出会えれば、これほど幸せなことはないと思います。

なかなかそういう人に出会えません。

師匠と呼べる人がいれば、その師匠の言う通り実践すれば、いいわけですから。

佐野氏の師匠とは、船井総合研究所 会長の船井幸雄氏です。

今では、船井氏が「私より”船井”になった」と言うほどに、船井イズムを継承しています。

そして、その中にも「佐野流」というものを、きちんと確立されています。

「船井流」を「佐野流」に翻訳しています。

すなわち「愚直なること」です。


ネットビジネスの世界でも同じです。

良き指導者、つまり師匠と呼べる人がしてきたことを、徹底的にマネる。

まずは、ここからスタートです。


私にも、師匠と思える人がいます。

その方のことについては、また別の機会にお話します。


■編集後記 -------------

どうしても、私の師匠をすぐ知りたいという方は、メールをください。

こっそり教えます。

できれば、まだあまり人に教えたくないんですけどね。

なぜかと言うと、私以上に稼がれても困りますので。

これは、本音です。
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2006年05月08日

ノート力

今日は、元マリナーズの投手長谷川滋利さんの話をしたいと思います。

「書くことで記憶の定着度が変わる。

人間はノートに書かないと、自分の都合のいいように勝手に記憶を変えることがあるし、書いておくことが重要だ。」

と長谷川選手は語っています。

メジャーリーグ、日本でも、野球で成功しているプレーヤーの多くは、自分のノートを持っていると言われています。

そのノートには、トレーニング時の感覚や内容、また試合結果や対戦相手の特徴などを克明に記されています。

今年、マリナーズの城島選手が活躍できているのも、このノートのおかげだそうです。


ノートに書くことは大事です。


頭に描いているだけでなく、アイデアが思いついたら、まずノートに書き出してみましょう。

マニュアルに書いていることでも、重要だと思うことは、ノートに書き出してみましょう。

大事なことは、何度でもノートに書き出してみましょう。


大事なことなので、「ノートに書き出してみましょう。」を3回連続書きました。


凡人なら、実行すべし!


凡才塾十訓の第六条を覚えていますか?

一、凡才は愚直に実行できることが、最大の武器である。
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2006年05月02日

凡才塾十訓

こんにちは、凡才塾塾長のGazzoです。

本日は、凡才塾十訓をお伝えしますので、ご唱和ください。


<凡才塾十訓>

一、凡才は、雑草のごとく生きる。

一、凡才にしか見えない風景がある。

一、凡才がゆえ、できることがある。

一、凡才の気持ちは、凡才にしかわからない。

一、凡才は、謙虚であるべし。

一、凡才は愚直に実行できることが、最大の武器である。

一、凡才は努力できないのではなく、努力のし方を知らないだけである。

一、凡才は、決して無能ではない。

一、凡才には、進化する可能性を秘めている。

一、我を凡才と自覚したものに、未来がある。



凡才であることを卑下すべきではありません。

自分自身を凡才と認めると、いろんなものが見えてきます。

特別な能力がなければ、まず成功者たちを模倣してみる。

そこから、気付くこともある。

自分自身で気付かなければ、素直に成功者に聞いてみる。

凡才であれば、中途半端なプライドもないはず。

質問することは、恥ずかしいことではない。

聞くことができるのは、凡才の特権です。




今日は、凡才塾の真髄にふれてみましたが、

もう少し具体的に知りたい方は、無料レポートの購読をおすすめします。

  購読希望の方は
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2006年05月01日

無料レポート

無料レポートを作成しました。

タイトルは、

 −あの人は、凡人だったからこそ、今は超大物に!!−
凡人から天才情報起業家に進化するための成功法則


何のとりえもない凡人だから、愚直に実行できる。

結果的に凡人だから、超最短距離で勝ち組情報起業家になれる。

ひたむきな凡人こそ、世界最強人類である。

「何も考えずに、だだマネる。」

そこから、凡人最強伝説がはじまります。

今、天才情報起業家と言われている人たちも、最初はみな凡人だった。


無料レポート購読ご希望の方は
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ハウスリストの価値

こんにちは、凡才塾塾長のGazzoです。


「ハウスリストは、1件あたり3,000円の価値がある。」と言われています。


「ハウスリスト」とは、名前とメールアドレスがセットになったものです。

例えば、まぐまぐのようなメルマガ配信スタンドから出されているメルマガで、

購読者が、1万人いても、10万人いても、ハウスリストとしてはゼロ件になります。

メルマガの配信サービスをしているところでは、メールアドレスを自分で直接管理することができません。

直接しようと思うと、独自の配信システムを利用するしかありません。


本題にもどりますが、

「ハウスリストは、1件あたり3,000円の価値がある。」?

本当に、1件あたり3,000円の価値があるかどうか?何も考えずに、

まずは、ハウスリストを集めてみる。

愚直に集めることができるのが、凡人の強みであり、武器です。

価値が3,000円なのか?、30円なのか?、30,000円なのか?やってみないことには、わかりません。

「ハウスリストは、1件あたり3,000円の価値がある。」というのは、私が言っているわけではありません。

成功している情報起業家たちが皆言っている言葉です。

ならば、まず集める。実行してみる。

この段階で、躊躇してスタートを切れないと、いつまでたってもノウハウコレクターからは卒業できません。

凡人であれば、躊躇せず、実行に移せるはずです。


とは言っても、「ハウスリストって、そんなに重要なの?」って、思いますよね。

簡単に言うと、

今成功している人たちのほとんどは、メルマガ中心で儲ける仕組みを作っています。

決して、ブログではありません。

そして、そのメルマガを、まぐまぐのような配信サービスから送るメルマガと、

独自配信サービスで、ハウスリストをもとに出すメルマガとでは、効果がぜんぜん違うと言われています。

もちろん、後者の方が、効果は抜群にいいです。


「もう、迷うことはありません。」

一日も早く、一件でも多くのハウスリストを集めましょう!

posted by Gazzo at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ハウスリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月28日

「凡人だからできる」成功戦略・最強戦術

はじめまして、凡才塾 塾長のGazzo(ガッツォ)と申します。


●情報商材購入貧乏ともサヨナラ!

●情報商材評論家からの大脱出!

●情報商材コレクターを見事卒業!

●言い訳、ウンチクはいいから、お金儲けをしましょう。

●勉強しているだけでは、お金は儲かりません。

実行しなければ・・・・。

すべて、自分自身に言い聞かせています。

さあ、実行にうつすだけです。

人をうらやんだり、批評したりするより、うらやまれる側になりたい。

今まで数々の失敗を繰り返してきましたが、何をやっても中途半端でした。

あらためて、一から愚直に実行し、ネットビジネスで生計を立てることを宣言します。

「なるほど!?でもしかし・・・商材」は、もういらない。

情報起業で稼ぐことは、誰にでもできることです。

できる・できないは、やる気の問題と、ノウハウを知っているか・知らないかの違いだけ。

いや、それだけではありません。実行するかしないか。

ローリスク・ハイリターン、こんな商売他にはないです。

やらなきゃ損!!

お金も時間も豊かになれるのは、情報起業をおいて他にはありません。


景気が回復してきたと言われて、ピンときますか?

給料は上がりましたか?

生活は楽になりましたか?

日本銀行のゼロ金利政策も解除されようとしています。

ますます夢のマイホームは遠のくばかりです。

いつ会社が倒産するのやら?

退職金も出るかどうか?

年金もあてにならない。

平均寿命は延びて、生活に対する不安は解消されないまま。

医学の発達で、延命がかなりできます。

でも、ヨボヨボの体で生き続けたいですか?

心も体も健康で、なお且つお金にも余裕がないと、人生を楽しむことができないですよね。


お金も時間もあると、夫婦喧嘩もなくなりますよ。

お金がないだけで、夢に挑戦することすらできないこともあります。

人生お金がすべてとは思いませんが、ないと困るものです。

お金で解決できる問題もいっぱいあります。

お金が原因で、夫婦喧嘩になり、子供にやつ当たりしてしまうこともあります。

子供には、何の責任もないんですけどね。(反省、懺悔)

会社の理不尽な評価で、ストレスが溜まることもしばしば。

やりきれない気持ちをぶつけるところもなく、ついつい深酒に。

時間もお金も無駄で、体にも悪い。

こんな生活から、一日も早く解放され、生き生きとした毎日を過ごしたい。

だから、実行に移す。ただ、それだけ。

これから、実行に移していく過程を、このメルマガを通じてお知らせしてきますので、

お付き合いよろしくお願いします。

なぜ、何のとりえもない凡人が、超速最短距離で勝ち組情報起業家になれるかは、

こちら随時お伝えしていきますので、乞うご期待!!

★「凡人にもできる」ではなく、「凡人だからできる」成功戦略・最強戦術を目指します!!


■編集後記 -------------

成功への階段をステップアップしていく中で、(勝手に成功するものだと、決めつけています。)

失敗したこと、うまくいったこと、すべてレポートしていきますので、

皆さんからのご意見・アドバイス、何でもかまいません。

お待ちしております。
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2006年04月22日

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