2006年06月13日

「ネットビジネスで成功する秘訣!」

こんにちは、Web2.0的マーケッターのGazzoです。

ネットビジネスで成功する秘訣!

それは、確信することです。


確信を持つことができれば、夢は実現します。


でも、確信って、なかなか持てないですよ。


では、どうすれば、持てるのか?


それは、成功体験を得ることです。

その成功体験を得るためには、実行しなければなりません。

実行すれば、失敗もするでしょう。

失敗も大事な体験です。

失敗することによって、このやり方はダメだと確信できれば、

もう二度とそのやり方はせずにすみます。

一歩成功に近づいたことになります。

失敗の繰り返しから、成功は得られます。


それでも、もっと早く成功に近づくには?

それは、信頼できる成功者からのアドバイスをいただくことです。

「成功者のアドバイス通りすれば、自分も成功できる」という確信があれば、

必ず成功します。

ここで一番難しいのは、その成功者をどうやって見つけるかだと思います。


ネット上には、多くの成功者がいますが、

自分自身が、心底信頼できる人でなければ、確信は持てませんので・・・・。

私には、幸せなことに、その信頼できる成功者がいます。

以前、このメルマガで紹介し損なった師匠のことです。








その師匠とは、

稲葉正毅さんです。

一言で言って、先見性があって、サポート力に優れている方です。

稲葉さんの商材、「超戦略マーケティング」は、

7月1日から、19800円から29800円に値上げだそうです。

当然のごとく、セールスレターは優れていますので、

じっくり読んでしまうと、買いたくなってしまいますよ。

衝動買いしてしまう前に、私に聞いてください。

買って間違いないものですが、

衝動買いで買ってしまったものというのは、

活用しないまま、コレクションになってしまうことがあるので、

確かめたいことがあれば、私にメールください。


話を本題にもどしますが、

ネットビジネスで成功する具体的な秘訣について、お話します。

以前にもこのメルマガで書きましたが、

ハウスリストを集めることが、成功への近道です。

情報起業家として、商材を販売するのであれば、

SEO対策も重要なファクターのひとつになりますが、

アフィリエイトにとっても、情報起業にとっても、両方重要なのはハウスリストです。

重要というより、即効性があるからです。

「まぐまぐ!」でメルマガ読者を集めるのではなく、ハウスリストを活用して、

独自配信システムでメルマガを発行した方がいいと、以前のメルマガにも書いたとおりです。

実は、近々「まぐぞう」が復活します。

更に、独自配信システムにも対応します。

今、「まぐまぐ!」ではなく、独自配信システムでメルマガを発行している人が増えているからです。

もし、まだ「まぐまぐ!」でメルマガを発行している方は、

できるだけ早い段階で、独自配信システムの導入をしてください。



■編集後記 -------------

稲葉さんについては

一通のメールでは書ききれませんので。

また、別の機会でふれたいと思います。

それまで、待てないという方や

稲葉さんの商材について、聞きたいことがあれば、

お応えしますので、メールをください。

【関連する記事】
posted by Gazzo at 12:51| Comment(7) | TrackBack(0) | ハウスリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

「ビジネスチャンスVol.2」

こんにちは、Web2.0的マーケッターのGazzoです。

今日は、「ビジネスチャンスは、今!」の2日目です。

いよいよ、情報起業にテーマは移ります。


「情報起業」という言葉が日本に入りだしたのが、2003年春ごろだったと思います。

そのころは、アメリカから新しいビジネスモデルが入ってきたという印象でしたが、

今ほど、認知されていなかったです。

当時のキャッシュポイントは、メルマガ主体でした。

今も、メルマガは、儲ける仕組みの中で重要な位置づけにあることは変わりないですが、

ブログもまだ普及していなかったですし、PPC広告もありませんでしたので、

もっぱらメルマガに頼っていた時代です。

2004年の秋ごろからには、ブログで情報発信する時代に移ってきました。

ブログの普及で、アフィリエイトで稼ぐ人も出てきて、ネットビジネスというものに関心が示されるようになりました。

このころから、誰でもが情報発信できる時代になり、情報起業の認知も高まってきました。

2005年になると、月収1,000万円を稼ぐ人たちも出てきました。

そして、2006年になると、情報起業で成功した人たちが、本を出版するようになりました。

一般書店で、情報起業に関する本が目立つようになり、

今まで、関心を持っていなかった人たちまでもが、情報起業というものに興味を持ち出しています。

まさしく今がそのときです。

今後は、今以上に情報起業家が増えることは間違いありません。

これらのことで、今後どうなるのかを予測してみました。


<情報商材の質の二極化>

今以上に経験を積み、ノウハウを構築したものは、更にグレードアップするでしょうし、

また、初心者の参入により、内容の薄い商材も出てくると思われます。


<価格設定の妥当性>

アメリカでは、既に価格破壊が起こっていますが、

日本では、今のところまだなようです。

その一つの要因にアフィリエイターの力?!があります。

商材が売れるかどうかは、アフィリエイターによるものが大きいです。

販売力のあるアフィリエイターたちが取り扱うと、その商材は売れてしまいます。

また、アフィリエイターが扱う商材というのは、報酬額がある程度大きいものです。

儲けることを目的にアフィリエイトをしているため、当然報酬が少ないとバカらしくて、取り扱いません。

最近のメルマガでは、キャンペーンでもはっているかのように、

同じ商材をすすめるアフィリエイターたちが多いですよね。

そして、ある時期が来ると、また一斉に別の商材を宣伝。

商材の中身が良くて宣伝しているのであればいいのですが、

いわゆる「人脈」という名のもとの「談合」ではないか?

場合によっては、質に関係なく、売れてしまうものもあるのでは?

特に、インフォカートでは、販売ランキングの上位にあるものが、

必ずしも、価格設定において妥当であるかは疑わしいものがあります。

内容自体に問題あるものはないと思いますが、

5,000円の価値のものが、20,000円位で売られていることもあります。

(ただ、これは私の主観です。)

実際、中身がなくても、セールスレターさへ良ければ、何でも売れますけどね。


価格そのものは、購入したものが納得さへすればいいものです。

特に、情報という目に見えないものは、値段があって、ないようなものなので、

価格設定が妥当かどうかも、私が決めるものではないでしょう。

あくまでも、私の主観ですので、みなさんも自分の主観で判断してください。


ただ、先ほど、日本では価格破壊が起こっていないと言いましたが、

これは一部の販売力のあるアフィリエイターたちのおかげでもあるわけです。

購入する側としては、安くなってほしいと思うでしょうが、

今後、情報起業家としてデビューすることを考えている人にとっては、

価格破壊が起こらない方がいいでしょう・・・・・・。


あなたは、どっちを望みますか?


私の考えは、

価格破壊が起こる前に、情報起業家としてデビューし、儲ける。

そして、一日も早く確固たる地位を築く。


タイトルにあるように、今がビジネスチャンスです。


乗り遅れないように!!


最後に、プレゼント情報です。


インフォプレナーとしてデビューしたものの、売り上げが思うように伸びない人や

一時的にしか儲からなかった人たちが多い中、

コンスタントに、18ヶ月以上もの間、毎月60万円以上を儲けている人がいます。

商材は、英語系と本業系の二本だけです。

儲かる系が多い中、自分の知識や経験をいかす商材を扱っています。

一発屋で終わらない秘密が、そこに隠されています。

いわば、ロングテール商材です。

これからの情報起業に役立ち情報がつまったメルマガも発行されています。

また、あの「週末起業フォーラム」でも、講師を務めています。

今なら、特別レポート「英語or本業でお金を稼ぐネタが湧きまくる発想法」(販売予定価格4500円)が

無料プレゼント中です。

是非、お早めにゲットしてください。


■編集後記 -------------

インフォカートを知らない方は、

こちらを見てください。

価格設定はともかくとして、タイトルをつける勉強にはなりますよ。

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posted by Gazzo at 16:29| Comment(5) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

「ビジネスチャンスVol.1」

こんにちは、Web2.0的マーケッターのGazzoです。


今日は、ビジネスチャンスについて、お話したいと思いますが、

2日にわけて、説明します。

1日目の今日は、住宅を例にお話します。

住宅購入に興味がある方もない方も、最後までお読みください。


日本銀行の金融政策である「量的緩和政策」解除にともない、

住宅ローンの金利が上昇し始めています。

毎月、金利は上昇しているため、何%まで上がるのか予測がつけづらい状況です。

このため、住宅ローン金利は、戸建・マンション等の住宅を購入しようと考えている人たちにとって、

大きな不安材料になっています。

今までが異常なくらいの低金利であったため、金利に対して麻痺していたのでしょうが、

住宅は、決して安い買い物ではありませんので、0.1上がるだけでも返済額に大きく影響が出てきます。


そこで、もう住宅購入をあきらめるべきなのか?

また、購入時期はいつが良いのか?


ポイントは、現状の収入と今後の収入見込みです。

資金に余裕がある人にとっては、それほどの不安はないでしょうから、

問題になるのは、予算ぎりぎりの人たちでしょう。

あまりにも無謀な資金計画では、あきらめることをおすすめしますが、

無理できる範囲であれば、今すぐ購入すべきです。

具体的な収入や購入価格を知った上でのアドバイスではないので、無責任かもしれませんが、

今が、買い時です。

以下に、買い時の理由を3点上げます。


1.住宅ローン金利上昇

当分は、金利は上昇し続けるでしょう。

ある一定のところでは止まるでしょうが、住宅ローンの金利の決定は、

審査が通った日ではなく、住宅の引渡し日で決定します。

たとえば、2006年4月に新築分譲マンションの売買契約を結んだとしても、

マンションができるのが、2007年3月ならば、適用される金利は、2007年3月時のものとなります。

したがって、金利が上昇傾向にあるときには、少しでも早く建物が建った方が得なのです。

マンションの場合は、着工時期や建築完了時期があらかじめ決まっているため、どうすることもできないでしょうが、

戸建住宅であれば、一日でも早く売買契約を締結して、着工日が早くなった方が、金利は押さえられます。

もっとも、建築工程期間は短縮してしまうと、構造上問題が出てくるので、それはやめましょう。


2.住宅ローン控除制度変更

住宅ローン控除制度が変わり、最大控除額が2005年より段階的に縮小しています。

段階的というのは、入居時期により、控除額が変わるというものです。

2005年中に入居した人と、2006年中に入居した人とでは、約100万ほどの違いが出てきます。

当然、2005年中に入居した人の方が、たくさん控除されます。

2007年になると、もっと控除額は減ります。

つまり、早く入居した方が、控除額は多くなります。


3.消費税率アップ

消費税率については、何も決まっていませんが、

今後、税率は引き上げられると予想されます。

住宅は、決して安い買い物ではないため、消費税が少しでも上がると、

購入価格はかなり高くなります。

今年中に上がるということはありませんが、来年以降はわかりません。


上記の3要素から、住宅の購入時期は早い方がよく、

具体的な時期としては、住宅ローン控除を考慮すると、2006年中に入居することができるタイミングで、

売買契約を結んだ方がいいと考えます。

したがって、来年以降に建設されるマンションではなく、

今からでも2006年中に建てることができる戸建住宅をおすすめします。

そうすると、8月までには、物件を確定しておく必要がありますね。

もう5月の後半です。時間はありません。

焦らすつもりではないですが、住宅購入を考えている方は、今すぐ物件を探しましょう!!

明日は、情報起業に関してのビジネスチャンスについてお話しますので、ご期待ください。


■編集後記 -------------

実は、先日私自身が、戸建住宅を購入したんです。

だから、住宅に関して、少々詳しくなったのです。

もし、本気で住宅、マンションの購入を考えている方がおられるなら、

多少のアドバイスはできると思いますので、お気軽にメールください。

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■ウラ編集後記 -------------

今日は、ネットビジネスに直接関係ある話がありませんでしたので、

最後にひとつだけ、ネットビジネスに関する情報をお伝えします。

19800円の情報商材をプレゼント中!!いつまであるかわからないよ!

「メルマガ登録者様向けページ」へお進みください。

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posted by Gazzo at 13:17| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月01日

メルマガ独自配信システム

こんばんは、Web2.0的マーケッターのGazzoです。


今日は、メルマガ独自配信システムについて、お話します。


実は、今日から、独自配信システムを使って、このメルマガを配信しています。

まだ、「まぐまぐ!」からも配信していますので、

一部の方は、まぐまぐからのメルマガを受信していることになっています。


では、なぜ独自配信システムを導入することにしたのか?


以前配信したメルマガの中で、ハウスリストについてお話したことがあると思いますが、

このハウスリストというものを有効活用するためです。


ハウスリストとは、氏名とメールアドレスがセットになったものを言います。

「ハウスリスト1件が、3,000円の価値がある。」とも言われています。

「まぐまぐ!」のような、メルマガ配信スタンドでは、購読者のメールアドレスを自分で管理することができません。

しかも、メールアドレスすら教えてもらうことができません。

したがって、どこの誰にメルマガが発行されているのかも、把握することができません。


これは、あくまでも統計上ですが、

外部のメルマガ配信スタンドから出されたメルマガに対して、何かを告知した場合の反響と、

独自配信システムを利用して、自分のハウスリストに対して、告知した場合とでは、

反響に大きな差が出ています。

圧倒的に、独自配信システムを利用した方がいいです。

特に、アフィリエイトの効果は、大きく違ってきます。

そもそも、開封率が違います。

皆さんもご存知のように、「まぐまぐ!」からのメルマガは、毎日大量に届くため、

未開封のままゴミ箱行きということが多々あります。


もっと前段階から話をすると、

今「まぐまぐ!」は、「初回ダブルオプトインシステム」を採用しているため、

「まぐまぐ!」で読者登録をしても、

いったん読者認証メール(登録意思確認メール)が送信され、

メールの指示に従って手続きを行わなければ、、読者登録が完了しない仕組みになっています。

メールアドレスを入力しただけで、ほったらかしにしてて、

読者認証をしていない人もいます。


独自配信システムなら、そんな心配はいりません。


独自配信システムの課題としては、いかにハウスリストを集めるか?


「まぐまぐ!」にしても、メリットとしては、最初に宣伝してくれるだけで、

あとは、自力で購読者を集めなければなりません。


どうせ購読者を集めるのであれば、ハウスリストとして管理した方が、

メリットがあることは明白です。


将来的に、アフィリエイトだけでなく、インフォプレナーとしてデビューすることを考えている人は、

絶対、独自配信システムに切り替えるべきです。

以下に、メルマガ独自配信サービスをしている業者を紹介しますので、参考にしてください。


【メルマガ独自配信サービス】

まがCGI
http://www.chama.ne.jp/download/mail/maga4/index.htm

PRジャパンmail
http://www.prjapanmail.jp/f_1.php

コンビーズメール
http://www.combzmail.jp/

める配くん
http://www.mhai.jp/

Wingmailer
http://www.wingmailer.com/

アンフィニッシュトメール配信システム
http://www.unfinished.jp/email/

BizMAIL
http://www.bizmail.jp/


ちなみに、私は、まがCGIを利用しています。

理由は、高機能で、買取方式だからです。

しかもたったの9,000円です。

毎月のランニングコストも気にしなくてすむので、まがCGIにしました。


■編集後記 -------------

はじめての、独自配信システムを使ってのメルマガですので、

うまく届いているかどうか、ちょっと心配です。

何か、不具合があったら、メールくださいね。

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posted by Gazzo at 19:32| Comment(3) | TrackBack(4) | メルマガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月31日

「眼力」

こんにちは、Web2.0的マーケッターのGazzoです。

今日は、「眼力」についてお話します。


まず、「視力」についてお話したいと思います。

視力がいいからと言って、よくものが見えているというわけではありません。

視力が悪い人は、メガネやコンタクトをつけることを考えるでしょう。

たとえば、視力検査をして、0.3しか視力がなかったとして、

レンズの度数を上げると、1.0〜1.5ぐらいにはなると思っているでしょうが、

実際には、そうとは限りません。

度数をいくら上げても、0.3が0.6までしか上がらないということがあります。

どういうことかと言うと、

まず、最初の視力検査の方法ですが、

今、視力検査をする場合、片目を押さえて、大きい文字から小さい文字へと読んでいき、

どの大きさまで読めたかで検査するという方法ではなく、

オートレフラクトメーターと呼ばれる屈折測定器を使って、自動で角膜屈折率を測定して、

視力を調べます。

この方法で、理論上の視力が測定できます。


そこで、上記のように理論上で0.3と測定された視力は、レンズの度数を上げると、

理論上は、1.0にでも、1.2にでもなるのですが、

実際その人が見えるかどうかの問題は、脳のメカニズムと関係します。

ものを見ようとする意思がなければ、見えないのです。

実際の視力と、眼球の理論上の視力とは、必ずしも一致しないのです。

簡単に言うと、

目を開けていても、「ボーット見ている」状態では、脳には鮮明な映像が映っていないわけです。

たとえば、先ほどのケースですが、

長年、メガネをかけず、「ボーット」見ている状態が当たり前で、ものごをを注意して見ようとしていなかった場合、

見えない状態が当たり前になっているため、いくらレンズの度数を上げても、視力は上がりません。

脳を刺激してやらない限り、この方の場合は、メガネをかけても視力に限界があります。


普段の生活の中で、理論上の視力がよくても、意識せずに何となくものごとを見ている人では、

取り込める情報に限りがあります。


道を覚えるのが苦手な人がいますが、

この時の原因は、方向音痴の場合と、上記のような人で風景を何となくしか見ていないので、

目印になる建物等が、目に飛び込んでこないのです。

見えてはいるけども、脳に映像が残らないので、当然記憶にない状態になっています。


ビジネスにおいても同様です。

普段から意識しているかどうかで、記憶やアイデアに影響します。

人によっては、ありきたりの風景でも、見る人が変われば、「お金のなる木」に見えることがあります。

これが「眼力」です。

意識付けは大事なことです。

・新聞、雑誌を読む。

・電車の中刷り広告を見る。

・街中の看板を見る。

・テレビコマーシャルを見る。

・ブログ、ホームページを見る。

などなど

これらも、何気なしに読むのではなく、意識してビジネスにつながるものはないかと思って、

読むのとでは、思いつくアイデアがぜんぜん違ってきます。


「眼力」を鍛えましょう!


■編集後記 -------------

ちなみに、私の視力は、裸眼で0.02なんですが、メガネをかけると1.2です。

上記の裸眼が0.3で、メガネをかけても0.6にしかならない人の話は、私の妻です。

妻曰く、「あなたは、いつもきれいな女ばかりを探しているから、

メガネをかけると視力が上がるんだわ!女にだけ、脳が敏感に反応しているのよ!!」

posted by Gazzo at 13:11| Comment(1) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

優良情報★必見!

こんばんは、Web2.0的マーケッターのGazzoです。

今日は、あるメルマガを紹介したいと思います。

ビジネス書に関するメルマガです。

ネット上にはたくさん情報が氾濫していますが、
本から得る情報も貴重ですよね。

私は、毎月5冊は、ビジネス書を読んでいますが、
その時に、どの本を買うか結構迷ってしまうんですよね。

本代って、決して安くないですからね。

それと、読む時間もないので、読みたい本をすべて読むということもできないし・・・・・。

そんなときに役立つのが、今日紹介するメルマガです。

まるるちゃんの【エンジニアがビジネス書を斬る!】
エンジニアなのに、いや、エンジニアだから、

ビジネス書を客観的に読み込むことができるのでしょう。

正直言って、自分が読むより、まるるちゃんの書評を読んだほうが要点がまとまって分かりやすいのです。

そのまるるちゃんが、なんと4冊のビジネス書をまとめたレビューを

無料レポートにしてくれたのです!

【成功する戦略の進め方とは?10倍の時間をかけずに、10倍成功するには?】

このレポートを読めば、成功まちがいなしかも!


posted by Gazzo at 08:44| Comment(0) | TrackBack(0) | メルマガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロングテール

こんにちは、Web2.0的マーケッターのGazzoです。


先日のメルマガで、これからのキーワードは、『ロングテール』と言いましたが、

今日は、そのロングテールについて、お話します。


ロングテールを語る上で、どうしても説明しておかないといけないのが、

「パレートの法則」、いわゆる「2:8の法則」(ニッパチの法則読みます。)です。

「2:8の法則」とは、全体の売り上げの8割は、2割の上位売り上げの商品で占めているというものです。

ですから、8割の商品は、売り上げとしてはあまり貢献していないということが言えます。

それが、WEb2.0的ビジネスでは、この8割の商品が重要になってきます。

もともと売れ筋と言われる主力商品ではない商品、言い換えるとロングテール商品も、

Web2.0的戦略をもってすれば、売り上げは上がるという現象が起きています。


これからのネットビジネスでは、このロングテール部分が参入の余地があるところです。

上位2割は、既に大企業が支配してしまっているため、入りこむ余地はありません。

しかし、残りの8割は、個人レベルでも、十分戦えるマーケットです。


最近、PPC広告やキーワード広告という言葉をよく耳にしますが、

この分野においても同じことが言えます。

代表的な例では、グーグルアドワーズやオーバーチュアがありますが、

今や人気のキーワードは高騰しており、個人レベルでは手が出せない状況になっています。

今後は、今以上になるのは明白です。

そこで、方法としては二つです。

一つは、誰も気付かないうちに、早い段階でキーワードを安く取得することです。

もう一つは、大企業が参入しそうにないニッチな分野のキーワードを取得することです。

一つ目の方法は、最初だけは儲けることはできるでしょうが、いずれは大企業の資本力に負けてしまうでしょう。

それに比べて、二つ目の方法は、いわゆるロングテール市場ですので、

一度キーワードを取得してしまえば、長期的に売り上げを確保することができるでしょう。

個人レベルでネットビジネスをしている人たちの狙い目は、このマーケットです。

あともう一つ別のマーケットがあります。

ここも狙い目です。

以前は、人気があったが今は落ち目になっているもの。

最近は、爆発的に売れても、一時的で、すぐ落ち目になるものが多いです。

人気のあるうちは、キーワードも高くて手が出せないでしょう。

ただ、少し時間がたって落ち目になり出すと、キーワードも安く取得できるようになります。

みんながみんな、流行に敏感というわけではありません。

過去に一世風靡したものを、あとから気付いて購入する人たちも、かなりいます。

ですから、今人気があって取得できないキーワードも、寝かしておけばいいのです。

取得できるようになってから、仕掛けるという戦略もありです。


マーケットは膨大にあります。

何せ、80%が狙い目のマーケットなんですから。


■編集後記 -------------

ちなみに、私の妻は、今「タイタニック」にはまっています。

今、妻にとっては、“レオナルド”と言えば、

“ダヴィンチ”ではなく、“デカプリオ”なんです。

こんなロングテールな人もいるんです。

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posted by Gazzo at 08:39| Comment(1) | TrackBack(1) | 情報起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

タイトル変えました!


こんにちは、Web2.0的マーケッターのGazzoです。


メルマガとブログのタイトルを変えました。ついでに肩書きも変えちゃいました。

新メルマガタイトル:『凡人でも、Web2.0的ネットビジネスで儲けるネット起業術』

新ブログタイトル:『Web2.0型ネットビジネスブログ』

新肩書き:『Web2.0的マーケッター』



最近、新聞、雑誌、インターネット上で、Web2.0という言葉をよく見かけるようになりましたよね。

ところで、Web2.0の定義としては、「次世代インターネットの方向感」、あるいは「次世代Webサービス」と言われいます。

ただ、この説明では、ピンと来ないですよね。


Web2.0を取り巻く要素として、以下の7つが上げられます。

1.ユーザーの手による情報の自由な整理
例:はてなブックマーク、Flickrなど

2.リッチなユーザー体験
例:GoogleMapやGoogle Suggest、Gmailなど

3.貢献者としてのユーザー
例:AmazonのレビューやGoogleのPageRankなど

4.ロングテイル
例:Google Adsenseなど

5.ユーザ参加
例:ブログ、mixiなどのソーシャルネットワーキングなど

6.根本的な信頼
例:Wikipediaやオープンソースなど

7.分散性
例:WinnyやWinMXなどのファイル共有ソフトなど


どれも重要な要素ですが、こららの中で最も注目したいのが、「ロングテイル」です。

従来の市場では、「パレートの法則」、あるいは「2:8の法則」などと言われるように

「全商品の20%が80%の売上を作る、全顧客の20%が全体売上の80%を 占める」という法則が成り立っていました。

これに対してWeb 2.0では、この80%の側に当たるニッチな商品や顧客基盤によってサービスやビジネスが成立します。

というようなことを「ロングテイル」(長いしっぽ)と言います。

大資本のある巨大企業ではなく、我々のような個人でも、儲けることができる可能性を秘めています。

情報起業は、まさしくロングテイルのビジネスです。


これからは、Web2.0を意識しつつ、情報発信をしていきますので、今後もよろしくお願いします。

それから、今後のネットビジネスのキーワードは、『ロングテイル』です。

『ロングテイル』については、これから何度もふれていきますので、この言葉は覚えておいてくださいね。


■編集後記 -------------

難しい言葉が出てくると、辞書で調べたりしますが、

そのページにまたわからない言葉が出てきて、また辞書を引く。

そうすると、もとのわからない言葉が載っている。

結局、何度辞書を引いても、理解できないまま。

こんなことって、よくありますよね。特に、ネット上に出てくるカタカナの言葉。

日本人らしく、もう少しわかりやすい日本語で説明してくれればいいのにね。

私もできる限り、わかりやすい表現をするよう心がけていますが、

ついつい使ってしまうんですよね。カタカナ言葉。
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2006年05月23日

時間をお金で買う!

こんにちは、凡才塾塾長のGazzoです。


今日は、先日紹介した商材の中身について、お話します。


この商材は、「リンク集」だと言いましたが、

ただのリンク集ではありません。

当たり前のことですが、無料ではなく、有料商材なので、

ただのリンク集では、皆さん怒りますよね!


では、どこが違うのか?


ひとつには、解説がついているところです。

何の目的に使うものであるのか?

どのように、活用するのか?

などが書かれているので、タイトルにもあるように、本当に便利です。


先日、ソフトバンクの孫正義氏がボーダフォン買収に関してのコメントとして、

「時間をお金で買った。」と発言されていましたが、

まさしく、この商材もそれです。


自分で調べることも可能ですし、また既に知っていたものもありましたが、

一覧にされているだけで、使い勝手がグンとよくなっています。

(知っていたものもありましたが、私はほとんど知らないものでした。)


「便利」というよりも、ネットビジネスをしていく上で、「必須アイテム」と言ってもいいものだと思います。


ネット上に存在している広告、便利ツール210個をまとめて、

さらにそのツールの使い方等を、マニュアルにて解説しています。

このツール集を開くだけで・・・

●一瞬で広告リストを手にすることができます。

●一瞬でSEO対策が可能になります。

●一瞬で配送代行、住所貸し等の便利ツールがわかります。

●一瞬で小島の2年間の努力を手にすることができます。

つまりネットビジネスを始める上で、

必ずぶつかるツールが一目で分かるということです。

ネットビジネスは、スピードです。

遠回りをしていると、ビジネスチャンスを失ってしまいます。


孫正義氏:「時間をお金で買った。」

成功されている方のお言葉です。


機会損失だけは、避けてください。

「もう少し早く気付けばよかった。」なんて、ならないでね!!


■編集後記 -------------

正直に、告白します。

私は、焦っています。

「なぜ?」って。

ネットビジネスへの参入者が日々増殖していて、

ビジネスチャンスが減少しているからです。

でも、諦めたら、おしまいです。

まだ、チャンスは残っている!!
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posted by Gazzo at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

これで情報商材作成OK!

こんにちは、凡才塾塾長のGazzoです。


今日は、ある商材について、ご紹介したいと思います。

まずは、こちらをご覧ください。


多くの方が既にアフィリエイトされているので、もう知っていたとは思いますが、

なぜ、私がこの商材を紹介するのかをお話します。

私は、内容がいいだけでは、情報商材の紹介はしません。

現に、このメルマガで、具体的な商材を取り上げるのは、これがはじめてです。


セールスレターにも記載されているように、リンク集です。


「リンク集?」


「リンク集が商材になるのか?」


「リンク集なら誰でも作成できるのでは?」


「価格に見合うものなのか?」


私は、これらの疑問を確かめたくて、この商材を購入しました。

本来は、商材を購入する際には、

「悩んでいるものが解決できる?」

「知りたい内容だった。」

「期待ができる。」

などなど

自分にとって、プラスになるものがあると確信したときに、

購入という行為にうつるものです。


ただ、今回は違っていました。

私は、内容を確認したかったからです。

それは、もし、リンク集が商材になるのなら、

自分も商材を作成できて、儲けることができるのでは?

という思いから、今後に向けての投資という観点で購入しました。

ですから、この商材の良し悪しよりも、商材作成のための参考にしたかったのです。

結論から言いますと、買って正解です。

今後の商材作りにおいて、プラスになりました。

この方法なら、誰にでも情報商材は作成できる。

もう、「自分にはノウハウがない。」とは言えません。


もし、将来的にインフォプレナーとしてデビューしたいと考えているのであれば、

中身に関係なく投資として、購入してください。


ただし、決して、内容が悪いということではありません。

むしろ、思っていた以上に濃い内容に驚いています。

内容については、次回報告させていただきますので、乞うご期待!!


■編集後記 -------------

この商材には、「やられた!」というのが、率直な感想です。

今後、この方法で、いろんな商材がでてくるでしょうね。

一日も早く、この方法を取り入れたもの勝ちだと思いますよ。

ただし、商材作りのためのマニュアルではありませんので、

私のように、気付かなければ、意味はありません。

もし、私経由で購入された方がいれば、アドバイスさせていただきます。
もう一度、こちらを確認ください。

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posted by Gazzo at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする